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銀杏の宿
リピーターが多い、銀杏の宿。対馬民泊。

〒817-1213 長崎県対馬市豊玉町千尋藻341

厳原港から約1時間。対馬空港から約30分。比田勝港から1時間。

 

敷地内にそびえる立派な銀杏の木が訪れる人を迎えてくれます。
宿の魅力は何といっても心のこもった手料理。対馬の旬の食材をふんだんに使った料理は絶品で、宿泊者からも高い評価を受けています。

対馬には、ホテルや旅館だけでなく、地域の暮らしを身近に感じられる「民泊」という宿泊スタイルがあります。

一般のご家庭を宿泊施設として登録した民泊では、まるでふるさとに帰ってきたかのような温かなおもてなしが魅力です。

地元の方との交流や家庭料理など、民泊ならではの体験を楽しむことができます。

今回は、そんな対馬らしい魅力が詰まった民泊を3軒ご紹介します。

​民泊

ちろもの宿
ちろもの宿。対馬民泊。

住所:長崎県対馬市豊玉町千尋藻140-3

連絡先:080-1746-6998

ちろもの宿は、自然豊かな対馬で、非日常を感じられる一軒宿。美しい景色と島の穏やかな空気に癒やされながら、贅沢なひとときをお過ごしください。

​小茂田イルソーニョ
イルソーニョ

〒817-0248 長崎県対馬市厳原町小茂田111-1

厳原港から約30分。対馬空港から約30分。

対馬で獲れた新鮮な魚のカルパッチョをはじめ、自家製ダレで味付けした唐揚げ、旨みたっぷりの渡り蟹のスープなど、
ここでしか味わえないオリジナルメニューが並びます。

地元食材の魅力を存分に引き出した料理の数々は、宿泊者からも好評。

対馬グリーン・ブルーツーリズム協会
(事務局運営法人:一般社団法人 対馬里山繋営塾)  

〒817-1533
長崎県対馬市上県町志多留307

TEL:0920-85-1755
FAX:0920-85-1756

対馬の豊かな自然や暮らし、伝統文化を体験できるグリーン・ブルーツーリズムを推進する団体です。農林漁業体験や地域交流を通じて、対馬ならではの魅力を体感できるさまざまなプログラムを提供しています。

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