top of page
Day 1: 一人旅編 博多から神秘の島へ

ジェットフォイル利用なので、博多埠頭第1ターミナルへ

​出港30分前までに行きましょう!

送られてきたチケットを九州郵船窓口で乗船券と交換します。

​こちらの切符をもらえます。

S__170713178_0.jpg

乗船の際に乗船券の右側をもぎとられます。

左側は、下船の際に必要になります。

​なくさないように注意!

S__170713177_0.jpg

ちょうど、お昼の時間なので、芦辺港から徒歩3分の「焼肉梅嶋」でランチ。

​壱岐牛が食べれます。

S__170713170_0.jpg

次に、はらほげ地蔵。

​先に進むとお地蔵様が並んでいます。

​はらほげ地蔵の詳細ページを読んでから来てみてください。

S__170713184_0.jpg

ホテルにチェックイン
​今回は、壱岐マリーナホテルに宿泊。

いよいよ、乗船します!

​楽しみ。

S__170713175_0.jpg

壱岐芦辺港に到着。

ゆっくり行きたかったので、2便に乗りました。

​1便は、郷ノ浦港着です。

S__170713172_0.jpg

お腹を満たしたら、「鬼嶽神社」へ

​この神社の境内には「お宮カフェ」があり、ちょっとした休憩もできます

S__170713185_0.jpg

次は、小島神社へ

潮の満ち引きによって姿が変わります。

​小島に渡りたい方は、潮見表で確認してからいってください。

小島神社2.jpeg

こちらの「夜バナナで夕食!
壱岐焼酎やおばんざいがたくさんあり、どれもおいしいです。

​常連客の方や観光客で賑わっており、一人でも入りやすいです。

S__170713133_0.jpg
Day 2: 一人旅編 博多から神秘の島へ

朝食後、壱岐の蔵酒造で「オリジナルジン作りに参加しました。

店内には様々な焼酎の試飲ができます。

​今回は、車の運転があるので、試飲が出来ず、残念。

S__170713150_0.jpg

次に「道の駅」でお土産購入。

壱岐の新米が売ってありました。

​荷物になると思って、購入しなかったけど買えばよかった・・・

昨日、夕食にいった「夜バナナ」は、「壱岐バナナ農園」をされています。

​バナナジュースの販売もされていて、ほっと一息。

S__170713187.jpg

こちらの「おみやげ横丁」でお土産購入。

​こちらで休憩しながら、軽食を食べて、船時間までゆっくりと。

S__170713171_0.jpg

あまり時間のない旅でしたが、しっかり満喫できた壱岐旅。

福岡から約1時間で行けるこの島は、気軽にふらっと訪れることができ、豊かな自然やゆったり流れる時間の中で、日常を忘れさせてくれます。

美しい海、おいしい海鮮、温かい人との出会い――。
何度でも訪れたくなる、そんな魅力が壱岐にはありました。

「また来たい」
旅の終わりに、自然とそう思える島です。

bottom of page